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幸せなら手をたたこう

急いで生きなくちゃ 死に追いつかれないように

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FlyingHigh1986

Author:FlyingHigh1986
"Again, you can't connect the dots looking forward; you can only connect them looking backwards. So you have to trust that the dots will somehow connect in your future. You have to trust in something"

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2010.12
31
Category : 未分類
大晦日。


今日は張り切って部屋の大掃除をしました。

私は毎年大体この日に大掃除をするのですが、

年内のゴミ収集は既に終わり、
年明け数日間も収集に来ないので、

親は、私の部屋の入り口に積まれた不要物を見て渋い顔をしています。



私は今年、厄年でした。

思い返すと、心揺さぶられるような嫌な事は、
これっぽっちもありませんでした。

至って幸せでした。



仕事面では、社会人2年目で初めての異動を味わい、
何かとドキドキしましたが、悪いもんでもなかったです。

新しい部に来て3ヶ月足らずですが、
まず良かったことは知り合いが増えたこと、自分の仕事ができたこと。

前の部でも色々悩んでいたように、
新しい場所では新しい場所なりの悩みや葛藤が増えました。

でも、それでいて楽しいです。


まだまだ未熟者ですが、
来年は大きな飛躍の年にすることができればと思います。



それでは皆さん、また来年。
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2010.12
30
Category : at office
12月30日。

仕事納めです。


この日にもなると、
もう既に正月休みの始まっている会社も多いので、
あまり仕事も活発ではなく、
我が社でも有給休暇を取って少し早い正月休み入りする人が少なくありません。


そんな休閑日に出勤した物好きな僕。

いつも満員の電車はガラガラ。

普段乗っている電車がものすごく早い時間に目的地に着いたので、
通勤ラッシュがいかに電車の到着時間を遅らせているのかを知りました。


会社に着いてみると、今日の出勤者は実にいつもの半分。

電話もならないし、
急ぐ必要も無い仕事にのびのび取り組んだり、
机の中を大整理しました。

昼には日本橋の鴨南そば屋「紅葉川」にチームで出かけて、
美味しい鴨南そばと嗜む程度のアサヒスーパードライを楽しみました。

コクのあるつけ汁には柔らかい鴨肉に柚子の香り。
こうやって昼に優雅に年越しそばとお酒を楽しむのが、
由緒正しき(?)、仕事納めのやり方だそうです。

最後に喫茶店でシュークリームとコーヒーまで楽しんで、
7時間半の勤務時間のうちの2時間もお昼に費やして職場に帰りました。


「休みたいです」と言えばいくらでも休めたものを、
なんとなく出社してしまったのですが、

今日は本当に出社して良かったです。
2010.12
29
Category : football
アトレティコ・マドリーのMFシモン・サブローサの、
ベジクタシュへの完全移籍が先日合意しました。

契約期間は2年半。
移籍金は90万ユーロ、年俸は現在より20万ユーロ高い270万ユーロ。
背番号は31らしい。


ウィンガーの育成で有名なポルトガルのスポルティング・リスボン下部組織出身のシモン。

左右両翼で機能する彼の持ち味は、
スピードに乗った縦への突破から放つ精度の高いクロス。

また近年では、お世辞にも「速い」とは言い切れないスピードだが、
確実なタッチで相手にボールを触らせないドリブル技術を持っている。

そして忘れてはならないのはプレースキック。

09年シーズン、6冠を達成することになったFCバルセロナに、
シーズン唯一の黒星をつけることとなったリーグ戦ホームでの
見事なフリーキックは記憶に新しい。



96年のトップチームデビュー後にはすぐに頭角を現し、
(これは相当サッカー好きでもないとあまり知らないと思うが)99年にはフィーゴの後釜として、
FCバルセロナでもプレーした。

しかし、期待された程の活躍をすることが出来ず、
2年後には母国のベンフィカに移籍。

スーペルリーガ復帰後は再び大活躍を見せ、
主将として、ベンフィカに久々のタイトル獲得をもたらす。

個人の記録としても05年シーズンの得点王に輝いた他、
地味な記録ではあるが、ベンフィカ時代にはPKを外した事が一度も無かった。


07年にはアトレティコ・マドリードへ移籍。
再びスペインの地を踏むことになり、
アグエロ、フォルランの2トップを活かす司令塔として活躍。
チームのチャンピオンズリーグ出場権獲得や、08年シーズンのリーグ3位の原動力に。

昨シーズンはチームの不振でリーグ9位に終わったものの、
ヨーロッパリーグではフラムを破って第一回大会の王者に。

さらに決勝に勝ち進んだ国王杯では、
惜しくもセビージャに敗れたものの準優勝と健闘。

今シーズン開幕前には、
CL王者インテルを破り、スーパーカップの王者にも輝いた。

今シーズンからは、アントニオ・ロペスが不在の時にはチームキャプテンとしてチームを牽引し、
リーグ6位と好位置に付けクリスマス休暇を迎えていた――。



正直「シモンが好き」なんてサッカーファンは世界を探してもあまりいないと思います。

自分でもシモンのどこが良くてここまで好きになったのかわかりませんが、
フィーゴが好きでポルトガルの試合を観るようになり、
いつしかシモンが好きになっていきました。

好きなサッカー選手が好きなチームから居なくなるのは残念ですが、
(とは言っても、シモンが好きでアトレティコ好きになったわけですが)
是非ともトルコリーグでも頑張ってほしいです。

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2010.12
28
Category : film
★おもしろかった映画★
  1位 チェンジリング
  2位 ダージリン急行
  3位 (500)日のサマー
  4位 私がクマにキレたわけ
  5位 スラムドック$ミリオネア

★つまらなかった映画★
  1位 めぐりあう時間たち
  2位 スパニッシュ・アパートメント
  3位 ブラック企業に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない
  4位 アメリカン・ティーン
  5位 サマーウォーズ



まあ言わなくてもわかると思いますが、
今年公開された映画ではなく、
今年私が観た映画のランキングです。

★おもしろかった映画★の5本は、あまり納得の5作品という感じでもなく、
今年はあまり良い映画にめぐり合わなかった気がします。

全体的にもあんまり映画を多く観た一年間ではなかった気がします。


一方、TSUTAYAに行ったら行ったで、
4本1000円セールにつられて必ずいっぺんに4本借りてしまい、
土日映画漬けで勉強出来ず…なんて週末も多く、
なかなか思い通りにいかない映画ライフだった気もします。

かつては期間限定企画だったのに、
今は好評のためか継続企画になってしまった4本1000円セール。

個人的にはちょっとありがた迷惑です。
2010.12
27
Category : 未分類
M-1グランプリ2010。

10回目の節目となる今回で、M-1終了してしまうそうです。


そんな今大会の優勝コンビは笑い飯。
9大会連続(?)で決勝に進出してきた笑い飯の初優勝で、
10年の歴史に幕が下りました。


で、掲題の件なのですが、
パンクブーブーの2本目のネタは本っ当に残念無念でした。

1本目のネタは、1位通過も納得の面白さだったのに、
なんでほぼ同じネタを2回続けてしまうのか。

2本目のネタ自体も、もし1本目のネタとして使えば、
1回戦突破する面白さだったかもしれないけど、

同じ内容で同じクオリティのネタを2回続けたってウケるわけないじゃないか。


物事に挑戦する姿勢、自分のアイデアを人に披露する時の姿勢として、
正直、「芸人である以前に、人としてどうなの?」とさえ思ってしまいました。


一方で、「漫才なのか」はともかく、
ジャルジャルやカナリアは革新的・挑戦的で良かったと思います。

スリムクラブは斬新すぎ。


さらに言えば、M-1の運営自体にも大いに疑問を感じる大会でした。

パンクブーブーのあの1本目のネタの面白さが、
敗者復活戦に埋もれるわけないだろうに。

「敗者復活戦で這い上がり、大会初の2連覇」、
というシナリオを番組に盛り込もうとした脚本化の策略に違いない。


笑い飯の優勝に対するまっちゃんの、
「9年間頑張った笑い飯に優勝させてあげたいと思ってしまった」というコメントにも、
「なんでそんなこと言うの?」と思わざるを得なかった。

何その評価軸。
百歩譲って、思っていたとしても口に出すなよ。

笑い飯の立場がなくなるだろ。


まあ少し脱線してしまいましたが、改めてまとめると、
何かに挑戦する時には、自分のやり方が本当に正しいか自問自答し、
妥協してはならないなぁ~と思いました。

もし妥協してしまうと、今日のパンクブーブーのように、
客観的に恥ずかしいし、期待の裏切り方が半端ない。
2010.12
26
Category : film
クールで2枚目な織田裕二なんて…。

アマルフィ

クリスマス前のローマ

誰もが幸せに包まれるこの季節に、
ローマの街は、来るG8外務大臣会合の実施に向け、
各国の首脳陣が集まり、厳重の警戒態勢が敷かれていた。


矢上紗江子は、亡き夫との思い出の街で、最愛の娘とのクリスマスを過ごそうと思っていたが、
その矢先、美術館の中で娘が失踪するという最悪の事態に見舞われてしまう。

身代金目的の誘拐か、それともテロか……?

事件の真相を探るよう命じられた外交官・黒田は、
本来の自分の職務がG8開催をテロから守ることであるにも関わらず、
邦人の迷子探しに付き合う羽目になりうんざりしていたが、

やがてこの少女失踪事件の裏に、大きな陰謀が蠢いていることに気がつく。



フジテレビ開局50周年に、
新保裕一の同名小説を全編イタリアで撮影した意欲作。

意気込みすぎて、織田っちがらしからぬ2枚目キャラで、
それが観てて逆に笑えました。

織田っちは、「スワット倒しちゃいました~ぁ、たは~」とか言ってた方が似合うよ。

まあ、ちゃんとかっこよかったけどね。


友達から薦められて観たんだけど、
「あんな大きな事件に巻き込まれていくとは思わなかったわー」なんて言われていたものだから、

少女失踪がやがてG8開催を脅かす国家テロに繋がっていくことを開始1分で気付いてしまったので、
友達ほどの楽しさは無かったです。

見た人に言わせれば、黒幕が佐藤浩一であることは分かりやすすぎるらしく、
そこにまったく気付かないほどのニブチンだった僕なら、

友達の余計な感想を聞かずに観ればもっと楽しめたかも。
2010.12
25
Category : film
チェンジリング

1928年、シングルマザーのクリスティンは、
ロサンゼルス郊外で9歳の息子ウォルターと2人で暮らしていた。

ある土曜日、彼女は同僚に泣きつかれ、仕方なく息子との約束を破り、休日の仕事へ。
暗くなってやっと帰宅すると、家で留守番をしているはずの息子の姿はどこにもなかった。

警察へ捜索を依頼しても、
「行方不明になってから24時間経たないと探さない」等という理屈で捜索活動は後手にまわり、

5ヶ月経って、ようやく警察が見つけ出した子供は、
自分をウォルターだと名乗る別の子供だった――。



警察組織の腐敗や猟奇的な殺人者と不屈の精神で戦い、息子を探し続けた一人の女性、
クリント・イーストウッドが映像化した、真実の物語です。

暗い、寂しい、悲しい映画で、
普段の僕ならこのテイストの映画をゴロ寝すると、おそらく途中で眠ってしまい、
2,3回に分けないと観終わらないんですが、

不思議と映画の重厚で緊迫感に満ちた不思議な雰囲気引き込まれてしまい、
集中して全編を見終えることが出来ました。

このあたりは流石クリント・イーストウッドの撮る巧さでしょうか。


警察組織の腐敗っぷりも、本当に腹立たしいんですが、

アンジョリーナ・ジョリーが演じるクリスティンが、
決して諦めることなく、息子が生きていることを信じ、

その信念だけを支えにして、かよわい身体を投げ打った不屈の闘争に挑む姿に何より胸を打たれる映画です。


物語の内容は本当に暗い映画にも関わらず、そこに光が輝く訳は、

クリント・イーストウッドが描いたものが、ただの事件、ただの結末ではなく、
そこで戦った女性の芯のある姿だったからであって、

見終わった後には、心の底から悲しむのではなく、
むしろ不思議と何かしらの感動さえ感じることが出来る映画です。
2010.12
24
Category : 未分類
               「今ここにいる自分が好き だから私は世界で一番幸福」




クリスマス・イブですね。

世界中の人には幸運なことに、
華金クリスマス・イブ!

きっといつも以上に街は幸せに溢れる24日となったことでしょう。

かたや僕はあてもなく、
寂しくデスクでお仕事です。


でも、何故かこのみじめな感じが好きだったりします。

思えば学生時代も24日はいつもバイトしてたなー。


わずかばかりオフィスに残ったいつも夜遅い組の私たちは、
そうは言ってもさすがに今日ばかりはなんかウキウキしているせいか、

いつも以上に雑談に花咲かせて残業を楽しみました。

さらにクリスマスに相応しい仕事上のご褒美をもらうことも出来て、
何気に充実した残業でした。

ご褒美の話は長いのでまた別の機会に。



さて、22時までには退社することを義務付けられている私は渋々退社し、帰途へ。

25、26日と特に予定も立てなかった私ですが、
さすがに勉強する気にもならないので、TSUTAYAへ。

まずは映画をレンタル。
借りたのは「インセプション」、「カレンダー・ガールズ」、「ボーイズ・オン・ザ・ラン」、
そして最後に「ロミオとジュリエット」。

我ながら良いチョイスだったと思いますが、
「最後の一本にラブストーリーを選ぼう」と思ってしまった僕は負け犬だと思う。


さらにそれだけでは終わらない私。
とことん遊ぶんだ!(ひとりで)

本屋に寄って、いつからか買わなくなっていたワンピースを最新刊まで大人買い!

この前の土曜の映画ワンピースに触発されて、ついついまた読みたくなってしまい、
大人買いした冊数、実に14冊。

スーツ姿で24日の夜にワンピースを14冊も買う私は、
マジで恥ずかしい奴だったでしょうが、

なんか理解ありそうな店員さんだったので、もしかしたら、

「ああ、この人、子供がいるんだ。
仕事帰りにワンピースをクリスマスプレゼントに買って家に帰って、
これから寝静まっている子供の枕元にそっと置くんだ」

なんて思ってくれている雰囲気でした。


まさか、これから家に引きこもって読破するつもりだなんてねーw


あーあ、来年は意地でも一緒にクリスマスを過ごすガールを見つけよ。
2010.12
23
Category : at office
昨日の忘年会は無事に終わりました。


上司が「忘年会をやりたい」と言い出したのが結構遅くかった上に、
日程が休日前のこの時期だったので、

15名入れる個室はなかなか取れなくて大変でした。


一応、一軒だけ仮押さえることの出来たお店は、
忘年会に使うにはあまりふさわしくないイメージのあるお店。
(例えて言えば「一休」とかでやる感じ)。

上司も「そこでやるの?まーいいけどさー」と、
思い切り不満気だったのですが、

途中からは僕も、
「言い出すのがそもそも遅いんだい!」と開き直って、
新しいお店を探すのはやめ、仮押さえした店でそのまま突入しました。


幸運にも、角部屋の少し周りから離れたところにある個室で、
思ったより店内も綺麗だし、何より安くて量も多くて、
自分で言うのもなんですが、わりと当たり。

上司も「なかなか捨てたもんじゃないね」なんて、
調子の良いこと言っていたので、良かったです。


二次会もなく平和に解散、言うこと無し!
明日働けば、またお休みでこれまた言うこと無し!
2010.12
22
Category : football
コパデルレイ2回戦 1st leg
アトレティコ vs エスパニョール
    1   -   0

得点者 シモン

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おそらく今日のエスパニョール戦でシモンのアトレティコでのプレーは終了。
金曜日には、シモンの退団発表が行われます。


試合終了後、
ビセンテ・カルデロンのサポーターに手を振り、
ファンに別れを告げるシモン。

感謝の想いがこもった拍手に包まれるシモン。
久し振りに胸が熱くなりました。
2010.12
21
Category : 未分類
ただいま帰宅ちゅー(PM11:09)。


一刻も早く家に帰りたいのに、
電車が大幅に遅延(あるある)。


しかも理由が、
『お客様同士のトラブルのため』って。。

そんなん初めて聞いたよ。
勘弁してよに。



もうすぐ今年もお終い。

今週は木曜日が休みだし、
いよいよ仕事収めも佳境ですね。

明日はチームの送別会。
幹事は私。

2次会のカラオケを予約しておくべきか。
予約しないでおくべきか(色んな意味で)。

それが問題だ。
2010.12
20
Category : football
マラガ  vs アトレチコ
   0  -  3

得点者 チアゴ(シモン
      ドミンゲス(チアゴ)
      チアゴ(シモン

↑シモンの大切さに気付け~。

atletico-madrid-getafe-3-640x640x800.jpg

まあ、そうは言っても、
シモンの去就問題は前々から散々話題にはなっていたから、
それなりに覚悟してたけどね。

契約は今年まで。
アグエロ、フォルランに次ぐ高給取り。

いつかはいなくなることはわかっていたわけです。

でも心のどこかで期待していたから、
ショックではある。

ってゆうかせめてリーガ、プレミア、セリエA、ブンデスあたりに移籍して欲しかったなー。
最悪スーペルリーガとか。


シモンは今日のアウェイでのマラガ戦がアトレティコでの最後の試合になると見られています。


…。

ま、静かに見守りましょう。


1位 FCバルセロナ 43
2位 レアル・マドリー 41
3位 ビジャレアル 33
4位 ヴァレンシア 28
5位 エスパニョール 28
6位 アトレティコ・マドリー 26
7位 ヘタフェ 26

チャンピオンズリーグ圏内は目の前。
なんだかんだ言っても嬉しい。
2010.12
19
Category : film
ストロングワールド

ワンピースの映画がテレビでやっていたので、
ついつい観始めたら、全部を観ちゃいました。


劇場版10作品目の節目となるらしい本作は、
尾田栄一郎書き下ろしのシナリオ作品です。


ルフィ海賊団の航海士ナミが、その航海の技術に目を付けられ、
伝説の海賊、金獅子のシキにさらわれてしまう。

ナミを奪われたルフィたちは、
凶暴なアニマルモンスターひしめくストロングワールドで散り散りに。

ルフィたちはナミを救い出すことができるのか――。



映画と関係無いけど、
ワンピースってなんとなくオシャレですよね。

漫画って普通、各キャラクターにユニフォームがあって、
普段着ている服が変わらないものだけど、
ワンピースは他の漫画に比べて衣装変えする頻度がかなり高い。

普段のストーリー上でもちょくちょく格好が変わるし、
デザイナーかスタイリストでも付いているんじゃないかってくらい、
ひとつひとつが凝ってる。

しかも、なんか妙にシャレっけがあるんだよね。


発行部数は2億部突破(世界記録)。
やっぱり色んな意味で凄い漫画です。
2010.12
18
Category : gourmet
思いつきでホットケーキを作ってみました。

IMG_1106.jpg

アメリカンダイナーな気分で。

げっふ。

森永のホットケーキミックスを一袋分まるまる一人で食べたら、
食べ過ぎで気持ち悪くなりました。


ホットケーキって写真の見本みたいに、
厚みのあるフワフワ状態にするにはどうすれば良いんですかね。

「作り方」以外の技を駆使する必要があるとしか思えないんだけど。


ちなみにホットケーキと言えば、
童話「ちびくろさんぼ」を思い出します。

皆さんは読んだことありますか?
結構有名だと思うんですが。

主人公ちびくろさんぼを追いかけた3匹のトラが、
走りすぎて溶けてバターになってしまい、
そのバターを使ってちびくろさんぼママが、
山ほどホットケーキを作ってくれるという話です。

トラ溶ける → バターになる
意味分からないですよね。


さらに、童話「ぐりとぐら」も思い出します。

野ねずみのぐりとぐらが大きな卵を拾い、
ホットケーキを作って、卵の殻は車にするという話です。

「…あれ?本当にホットケーキだったっけ…?」

ウィキペディアで調べてみたら、
カステラと書いてありました。

しかもご丁寧に、
補足:しばしば「ぐり」と「ぐら」の作るカステラがホットケーキと誤解される。
とまで書いてありました。

おそるべしウィキ。
2010.12
17
Category : film
真実の行方

大司教惨殺事件で逮捕された彼の侍者アーロン。

売名家と呼ばれる弁護士マーティンは、
事件の話題性に惹かれ、無償での弁護をアーロンに申し出た。

彼の無罪を信じたマーティンは、

あどけないアーロンの表情を使った「お涙頂戴」作戦や、
宅地開発に絡んで大司教への恨みを持つ第三者による殺人説の提唱、
大司教の素顔の奥に隠された真実の姿の暴露等々、

様々な戦法で勝訴を目指すも、

マーティンの元恋人でもある検事ジャネットによって
次々と提出される物的証拠の前に、あと一歩及ばなかった。

そんな時、アーロンの精神分析を担当したアーリントン女医がつかんだ事実とは――。




TSUTAYAの良品発掘企画で選出されている映画。

ありきたりなネタだな、と高をくくって観ていたら、
最後の最後で大どんでん返し!

ギリギリまで気付くことが出来ずに悔しかったです。


マーティンの主義は、
真実を解き明かすことが弁護士の役目ではなく、
自分の弁護する人間を勝訴させること。

実際に罪を犯しているかどうかには頓着しない。


自分の主義に懐疑心を持ち始めて呆然と立ちすくむラストシーンは印象深い。

ストーリーも裁判シーンも楽しめて、確かにこれは良品でした。
2010.12
16
Category : football
シモンの移籍がほぼ決定やばい泣きそうだ。

移籍先はベジクタシュ…。


僕は「2ちゃんねる」でアトレティコのスレッドだけは見るんですが、
このニュースの反響がそこまで無いのが残念。人気無いのか島尾。。


私が今一番好きなサッカー選手はシモンです。
アトレティコが好きなのも、フィーゴ亡き後も相変わらずポルトガルが好きなのも、
全部彼のせいなのです。

そんな私を裏切って、彼は行ってしまうの。イスタンブールへ。


ヨーロッパリーグ グループリーグ最終節
レヴァ-クーゼン vs アトレティコ・マドリー
     1      -      1

得点者 フラン・メリダ

前回大会王者、グループリーグ敗退。

もともと勝ち抜ける可能性は低かったし、
なんかもうどうでもいいや。

シモンいなくなるし…

d1c49d049d944565853d1595b4ba53d8.jpg

でもシモン×グティとか、個人的に激熱なんですけど。

こりゃ来年からはベジクタシュ応援するっきゃないかな。

トルコリーグってどうやって観るの?
::more
2010.12
15
Category : at office
同期を殺したいとはじめて思いました。



嘘、冗談。
でも本当に、「なんでこんなにバカなの?!」

首を傾げるどころの騒ぎじゃありません。


その同期の異常行動は、
あまりに常識外れすぎていて、

天然で世の中の常識を理解できてないのか、
リアルに同期の足を引っ張ることを計算して行動しているのか、

まったくわかりません。


ひとつ学んだことは、
「あまり人を信用してはいけない」ということ。


今まで周りの同僚が人格者ばかりだったので安心しきって油断していました。

これから会社という組織で生きていく上で、
もちろん信頼しあえる仲間も必要だろうけど、

しっかり武装して用心を重ね、
自分の背後に気をつけることも、
とても大切だということを改めて認識しました。


それを実感させてもらえただけでもめっけもんだと思って、
同期は殺さないことにします笑
2010.12
14
Category : 未分類
ある男友達が、
「女性のタイプで最高なのは、職業で選ぶと歯科衛生士!絶対に良い子!」と先日言っていました。

最高かどうかはともかく、
「まあ確かに悪くはないかな…」なんて思っていたけど、
今日、その考えを改めました。


最近、歯医者に通院しているんですが、
先日、虫歯の治療が無事に終わったので、

今日からは歯肉炎を治すための「歯科予防処置」で通院しました。


今日はむさくるしい男のドクターではなく、
可愛い歯科衛生士が処置をしてくれるので、
「どんな処置をされるのかなー」と、わくわくしていました。

しかし、その期待は数分後、見事に覆されました。


歯石を除去する処置を行ったのですが、
可愛い歯科衛生士は、フック状の鋼で僕の歯をガーリガーリ。

ガリガリするだけなら良かったんですが、
歯石が多く溜まるのは歯と歯茎の間らしく、

可愛い歯科衛生士は、
その鋼の剣を、僕の歯と歯茎の間に差し込ん…ギャーーーー!


可愛い顔して歯科衛生士は、
僕の歯茎をガリガリ傷つけて、ドクドクと血が吹き出していても何処吹く風。

痛さは我慢できるんですが、

今まさに、鋼が僕の歯と歯茎の間に勢い良く突き刺され、
血がほとばしっていると思うと精神的に辛抱たまらず、
治療を終えたときには汗びっしょり。

30分間の地獄体験でほとんどノイローゼに近い状態にまで追い詰められました。


そして可愛い顔して処置後に一言。
「2、3時間は血の味がしますけど我慢して下さいね(ニコニコ)」



歯科衛生士はサディストに違いない。







でもそれも良いかも。
2010.12
13
Category : film
菊次郎の夏

祖母と暮らす小学3年生の正男は、
夏休みを利用して写真でしか見たことのない母に会いにゆく事を決意。

そんな正男を心配した近所の主婦は、無職でブラブラしている自分の夫・菊次郎を同行させる。

嫌々引き受けた菊次郎は、少年との旅も右往左往でいい加減。

だがそんな2人の間にもやがて交流が生まれ、
ついに正男の母と対面の時を迎えるが――。(Yahoo!映画)



北野武監督の映画は実はあんまり観ていません。
記憶に残っているのでも、「座頭一」くらいです。

ヤクザとかバイオレンス映画を撮っているイメージがありますが、
この映画はそういった描写は一切ありません。

普段はおっかないけど実は根は優しいおっさんの温かさと、
未だ会ったことのない母親を探して旅に出る少年の純真さが、

ひとつのロードムービーの中で重なり合い、理解し、仲良くなっていくという、
ちょっと想定外のハートウォーミングな作品です。


個人的には、きっと北野武は何かの思いがあって撮ったシーンなんだろうけど、
急に幻想的な場面になって妖怪が踊ったりし始めるシーンは、
なんか安っぽかったし、白けるので無い方が良かったな。

あと、ガナルカナルタカとか井出らっきょとかを義理で出演させるのも、
これだけ素晴らしい物語を引き立てる役者を選ぶ上では、逆に役者が際立っちゃってて残念でした。


それ以外は言うことなし。

久石譲の名曲に彩られながら、
2人が仲良くなっていく姿はそれはもう心温まって仕方ないはずです。
2010.12
12
Category : gourmet
昨日は大学時代のゼミの友達と渋谷でご飯を食べました。


1次会は、神戸鉄板焼屋「白秋」というお店で、
ステーキを食べました。

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(おそらく余分な油を吸わせるために食パンの上に乗せられたお肉はなんとなくマヌケ。
 でも、肉食べ終わった後に、これをバタートーストにしてくれて、なんか得した気分でした。)


駅から離れた場所に佇むひっそりとしたお店で、
おじさんとおばさん2人で切り盛りする素敵なお店でした。

神戸牛のロースステーキ(180グラム)は、
それはもうとろける美味さでした。

付け合せの野菜も甘くて新鮮でした。

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2次会はもんじゃ焼き。
個人的にはこれでも1次会をセーブして食べたつもり。

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2次会も鉄板焼ですが、
もんじゃはそこまでお腹に貯まらないので、
明太もちチーズ1品ならペロリでした。


そしてなんと3次会へ。
最後はデザート。

僕はブルーベリーワッフルの紅茶セット。

securedownload02.jpg

一風堂で、ラーメン4杯、ライス2杯、餃子を食べることが出来るほど大食漢な僕。

昨日もこれだけ食べて、まだまだお腹いっぱいならない僕って一体…。
2010.12
11
Category : football
アトレティコ・マドリー vs デポルティーボ・ラ・コルーニャ
       2      -      0

得点者 アグエロ(レジェス)
      アグエロ(ラウル・ガルシア)

ATLETICO_AGUERO_241010.jpg

公式戦3試合ぶりの勝利!

アトレティコらしいと言えばアトレティコらしい、
勝ったり、負けたりを繰り返していますね。


今日はアグエロがキレキレでした。

1点目は右サイドでレジェスのスルーパスを受けると、
そのまま加速してゴール前へ。

相手DF1枚をぶち抜き、
最後に切りかえしてもう1枚DFをかわし、
左足でニアサイドにシュート。

2点目はラウガルが貯めて作り出したパスチャンスにアグエロが反応し、
ゴールキーパーとの1対1で細かいシュートフェイントを繰り出した後、
アウトサイドで丁寧にシュート。


アグエロの得点シーンはいつでも超絶的なフィジカル、テクニックに溢れていて、
「これぞストライカー」と、いつも惚れ惚れします。

もちろんフォルランもデ・ヘアも手放したくないんですが、
何よりもこの22才を失うのがアトレティコ最大の損失ですね。
2010.12
10
Category : gourmet
今日は仕事終わりに友達と中華料理を食べました。


週末ということで、今日締めの仕事が多くて、
それを片付けて待ち合わせ時間に間に合うために、昼ごはんまで抜いて頑張りましたが、

そのせいでお腹ペコペコだったせいか、
ただでさえ美味しかった中華料理が尚のこと美味しく感じられました。


ビュッフェスタイルの中華料理で、
焼売、小龍包、エビチリ、八宝菜、あんかけ焼きそば、春巻、餃子…etc。

友達はデザートの焼きプリンにえらくお気に召して、
焼きプリンだけ6個も7個も食べていました。


そんな中で、私が地味に気に入ったのは烏龍茶。

ビュッフェなので当然飲み放題なのですが、
透き通る透明感で、飲んでみると口当たりが良いというか、
まったくクセの無い、非常に飲みやすい味で、

油っこい中華料理のせいでベトベトの口の中をサラっと洗い流してスッキリさせてくれる、
とても美味しい烏龍茶でした。

ひとつひとつのメニューにしっかりこだわっているだけあって、
さすが、飲み物にもこだわりがあるんだ。
しかも、それが飲み放題なんだからすごい!

「烏龍茶美味しい!!」なんて言って感心していたんです。


しかし、さっそく2杯目を頂こうと思って、
ドリンクコーナーに向かったら、お店の人がその烏龍茶を補充していて、

それをよくよく見ると、業務用の「サントリー」の烏龍茶。


「烏龍茶美味しくない?」とか言って友達に共感を求めてはしゃいでた自分が、
とても恥ずかしくなりました笑
2010.12
09
Category : film
          「どんな弁護士も裁判のたびに越えてはいけない線を無意識に越える。
                 やがて線は見えなくなり、汚れた水を泳ぎだす。
                          貪欲なサメのように」

レインメーカー

ベストセラー作家ジョン・グリシャムの原作『原告側弁護人』を、
フランシス・フォード・コッポラ監督・脚本・製作総指揮で映画化。


司法試験を控える弁護士志望の青年ルーディ・ベイラーは、
悪徳弁護士のブルーザー・ストーンに雇われ、OJTを始める。


彼の初仕事は2つ。

白血病の青年ダニー・レイ(ジョニー・ウィットワース)に対し、
支払拒否している悪徳保険会社に損害賠償金を支払わせること。

そして、夫の常軌を逸したDVに苦しむケリーを無事に離婚させ、
彼女の身の安全を確保を図ること――。


未来への希望と情熱に満ち溢れる若き法曹が、
悪徳巣食う司法の世界に立ち向かうサクセスストーリー。

久々になんだか非の打ち所のない、
しっかりした良い話を観た気がします。

何の経験も持たないルーディが、つわもの、くせものぞろいの敵と戦いながら、
法律界の実態を知り、「正義とは、守るべきものは何ぞや」を学んでいくのが輝かしい一方で、

それでも最後に現実の儚さ、虚しさを悟るルーディの姿が、
なんとも重たい映画でした。


私には法化大学院で学ぶ友達がいて、
彼はどんな弁護士になるんだろうと考えさせられました。

良い映画だから、彼にこの映画を、
法曹になるにあたって観るように薦めようかと思いましたが、

未来への希望に満ち溢れる彼に、
この映画のラストを観せるのは、なんとも失礼な気もします。
2010.12
08
Category : film
傷だらけのランナー

不良のビリーは自動車盗難の罪で施設送りに。

1年後に出所して実家に戻るも、優等生の兄ジョーは、
自分の帰還をどうやら快く思っていないようだった。

一方、高校陸上部400メートル走のエースであり、
その才能を生かしてスタンフォード大学入学の奨学金を手に入れようとしているジョーは、
夫に先立たれ、たった一人で自分達の面倒を見てくれている母親に対して迷惑をかける弟を、
実の弟でありながら疎ましくさえ思っていた。

それでも血の繋がった弟であるビリーにどこかで愛情を捨て切れないジョーは、
気まぐれでビリーを早朝のトレーニングに誘ってみたところ、
弟の持久走の類まれなる才能に気付き、
彼の更正を図る一環で、高校陸上部への入部を勧める。


やがて陸上部に入部し、兄にも勝る能力を開花させるビリー。

あろうことか、劣等生であった弟に自分だけの誇りを奪われるという挫折を味わい、
自分の才能の価値を見失って焦燥感を募らせるジョー。


ジョーにとっては、スタンフォード大学への入学の懸かった大事な州大会。
同じトラックにはビリーが立っていた―――。



このあらすじだけ読んでもかなり鳥肌ものではないでしょうか。

正確にはこのままの文章ではなく、
僕が思い出して書いたものなので、そこまでうまいあらすじではないですが、

TSUTAYAでパッケージの裏に書かれたこんな感じのあらすじだけ読んで、
「これは間違いない!」と思って借りました。

しかも、出演が90年のブラッド・ピットですよ、お姉さん!

しかもしかも!ブラピが不良の弟役ではなく!
優等生のお兄さん役でですよお兄さん!絶対面白いはずでしょう!


全体的にやはり面白い良い映画でしたが、
いささか残念だったのは、最後の最後に物議を醸すシナリオへと流れていくんですが、
それが収束していく顛末のあっけなさと、納得感があまり感じられないところ。

あと、やはりあらすじ最後に書いた州大会が見所のひとつとなってくるわけですが、
こちらもあっさりと試合が始まってしまい、「試合に向けての緊張感・盛り上げ」が無かったのも残念!

個人的に短い映画は好きですが、
101分と言わずに120分作って欲しかった映画です。
2010.12
07
Category : film
ドラえもん ブリキの迷宮

今作のドラえもんは、
劇場版史上、最高に使えないタヌキかもしれない。


映画始まってしばらくは、
すぐドラえもんを頼るのび太への戒めのためもあって一切道具を出さず。

やっと出した道具は誰でも上手く滑れるスキーセット。

その直後ブリキの兵隊に捕らえられ、
抵抗した挙句電撃にやられて海の底へ。


映画終盤に差し掛かり、
のび太&しずかちゃんによって救出。

そこから少々あって最終的にラスボスと対峙。
機械仕掛けのラスボスに対してただの「パチンコ」で、
ウィルスソフトを挿入し、ラスボスのコンピューター回線をバグらせて破壊。

終了。



子供のころ観た映画ですが、
地下迷宮の入り口が不気味でした。

入ったら二度と戻れない、全長160キロメートルの大迷路…。


今観ると、
やっぱりドラえもん映画は昔の方が作りがいいなあと感心します。

ラスボスにウィルスソフトを挿入するとどうバグるかというと、

「糸巻き巻き、糸巻き巻き、引いーて引いーて、トントントン」と踊りだして、
周りの機械にも感染してぶっ壊れるというもの。


斬新すぎる。
2010.12
06
Category : at office
私は会社で防災管理を担当しておりまして、

緊急時の避難訓練や、電話連絡訓練などを、
部の方々にやらせたりします。


今回、オフィスビルの避難訓練が実施されるので、
『実施要領の説明』をメールにて部内展開しようとしていたところ、

よくよく見ると、
自分の書いていたメールの文章は、
「避難」が「非難」になっていました。


 
館内放送
「これから非難訓練を行います。食堂で火災が発生しました。
 防災担当者の指示に従い、非難を開始してください。」


「それではみなさん!非難してくださーい」

みなさん
「料理長マジふざけんなよー」
「ただでさえマズい食事提供してるくせに迷惑かけんなよ!」
「ほとんど冷凍食品のくせにどこで火使ったんだよ!」
「てか混みすぎなんだよ食堂!」


このまま送っていたらこんなファニーな訓練になってしまうところでした。
やっぱり確認作業って大事ですね。
2010.12
05
Category : football
レバンテ  vs アトレティコ
    2   -   0

l4875086.jpg

ホーム・レバンテに惨敗。

これで公式戦3連敗。
はぁ~、やんなっちゃう。


こうゆう試合が続くと、
コメントするのも億劫ですわ。
2010.12
04
Category : 未分類
自宅でミスしました。


夜な夜なお腹が減ったので、
近所のコンビニへ買出しに。

マルちゃんの「汁なし坦々面」と牛乳を買って帰宅。


さっそく食べるため、
粉末かやくをふりかけ、熱湯を注ぎ、3分待機。

タイマーが3分経ったことを告げたので、
湯切りを始めた時にハッとしました。

「あれ?なんで湯切りのお湯に色ついてるんだろう?」

なんと!湯切り口から溢れ出すお湯が赤色!
皆さんお察しの通り、湯切りしてからふりかけるべき粉末かやく(正確に言えば粉ソースだったわけで)を、
お湯を注ぐ前に入れてしまったのです。

泣く泣く、液体ソースだけかけて食べましたが、
液体ソースはほぼラー油で、ただのラー油そばになってしまいました。。


インスタント食品を食べることに慣れて、
「カップラーメンの作り方確認」という基本動作を忘れるとは愚の骨頂。

反省、反省。
2010.12
03
Category : football
EL第5節。

フォルラン、アグエロの得点虚しく、
ホームのアリス・サロニカに3-2で敗北。

こ…、この期に及んで負けるの?

グループB
1位 レヴァークーゼン 11
2位 アリス・サロニカ   7
3位 アトレティコ      7
4位 ローゼンボリ     3

最終節は
レヴァークーゼン vs アトレティコ
アリス・サロニカ vs ローゼンボリ

1位通過決定のレヴァークーゼンをアトレティコがボコボコにできるか。
グループ敗退決定のローゼンボリがアリスにボコボコにされるか。

113766hp2.jpg

余談ですが、
先日髪をばっさり切りました。

最近アグエロがかなり似合ってた髪型を思い切って短くイメージチェンジしたので、
その思い切って自分のスタイルを崩してみる心意気に惚れて、なんか自分も切ってしまいました。

決して同じ髪型にしたわけではないですが、
かなり短くしました。就職活動の時よりもずっと短いです。

周りの反応は、
「そうゆう動機で髪切るのキモいよね」
「じゃあ、自分の髪型もかなり似合ってたとか思ってるの?(笑)」
「ごめん、アグエロって誰?」

と散々なものでした。
2010.12
02
Category : at office
仕事でミスをしました。

どのようなミスかと言うと、
メールに添付したファイルが間違っていました。

というのも、
両面印刷されたペーパーの「A面だけをPDFファイル化して送信するように」と頼まれたのですが、

前の部で使っていた、ペーパーをPDFファイル化する機械が、
片面しか読み込まない機械だったので、新しい部でも同じだと思い込んだ結果、

実はこの部で使っている機械は勝手に両面をPDFファイル化する機械だったのです。


送ってはならないB面も送信してしまい、
上司のお叱りが。


不幸中の幸い、
送信先は会社の内部。さらにB面の内容は特に機密情報でも何でもありませんでした。


しかしながら、仕事に慣れて、
「メールの添付ファイルの内容確認」という基本動作を忘れるとは愚の骨頂。

もしこれが、社外宛のメールだったら…。


反省、反省。